#Ver.220303
#テキストファイルで提出する場合は以下のフォーマットを用いることとする．
#(Markdown記法も可能)
#
#見出し:
#見出しの前にh1:見出し文, h2:見出し文というように，大見出し，中見出し，小見出しの指示を入れる
#見出しの番号、例えば1.1などは不要
#
#図：
#画像を入れたい場所に，「g1:画像pdfファイルのファイル名, caption: 画像の説明」と書く．
#(ただしLaTeXでの組版なので，指定された場所には必ずしも入らない)
#
#表：
#表を挿入したい場所に、「t1:表のPDFファイルのファイル名、caption: 表の説明、width: column」と書く。
#ただし、指定された場所には必ずしも入らない。
#基本的に表は2段組の1段分の幅(column)になるが、左段右段に抜きたい（つまり幅を1ページにしたい）場合は、
#上記指定の「column」の部分を、「width: 2-columns」と変更すること。
#編集側の判断によって、指定の幅が適用されないこともある。
#
#
#数式:
#LaTeX式の数式記述を用いること．
#参考: http://kmuto.jp/latex/node21.html
#数式は$ 数式 $ という感じで$で囲む
#
#参考文献リストと参照: (詳しくはREADME.txt参照)
#本文中に(苗字 発表年)という形で記し，本文の最後に参考文献をまとめて記述すること．
#
#参考作品リストと参照: (詳しくはREADME.txt参照)
#本文中に(苗字 発表年)という形で記し，参考文献リストの後に「参考作品」節を設け，まとめて
#斜体の指定:
#文字を{\it }で囲む (ただし英数字のみ)
#--------------------------------

論文タイトル 日本語:
論文タイトル 英語:

著者/所属 日本語:
著者/所属 英語:

カテゴリー:


Abstract:

日本語概要

英語概要


#論文本文

h1:大見出し
h2:中見出し
h3:小見出し


h1:はじめに

h1:背景
h2:現在の問題点

h1:提案手法

h1:実験結果

h1:考察

h1:おわりに


画像の指定は以下のように行う．(画像はPDFファイルとする)

g1:画像ファイル名, caption1: 画像の説明文
g2:画像ファイル名, caption2: 画像の説明文

表の指定は以下のように行う。（表はPDFファイルとする）

t1:表のPDFファイル名, caption1: 表の説明文, width:column or 2-columns



#謝辞

#参考文献
h1:参考文献
へのへの もへじ (2008) 『コンピュータ音楽の本』, ミンメイ書房.
はらほろ　ひれはれ (2009) 「コンピュータ音楽の本の概要」『現代コンピュータ音楽学会誌』 2 (4), 22–26.

# 本文中には、(へのへの, 2008）のように記述する。
# 書籍は『』で括る
# 論文やブックチャプターの場合は「論文名」『その論文が掲載されている雑誌、書籍名』とする。

#参考作品
h1:参考作品
John Cage (1993) {\it Sonata for Clarinet}.
黛敏郎 (1954)『エクトプラスム』, (初演)1954.12.09日比谷公会堂．

# 本文中には、（Cage, 1993）のように記述する。
# 欧文の作品名は通常イタリック体であるため、{\it }でくくる。



#著者プロフィール


著者名 (Author's Name)}

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